ほくてこ投稿者のご紹介

ほくほくてっこもりに記事を投稿していただいている方々を紹介しています。 取り扱っている商品や住所などの説明もこちらから閲覧できます。 是非ご参照ください。ステキな方々に出会えますよ!

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なべくら高原森の家 ブナの森倶楽部・里山再生活動

名称:なべくら高原森の家 ブナの森倶楽部・里山再生活動
代表者:白田(ブナの森) 佐藤(里山再生)
HP:ブナの森倶楽部 里山再生ボランティア
blog:ブナ寺再生プロジェクト 里山再生 オラほ村役場日誌

ピックアップ理由:
 森の家は、なべくら高原にある体験型宿泊施設です。
 その記事でも紹介しましたが、森の家では、飯山市鍋倉山のブナ林を守るために、お寺の再生など様々な保全活動を行っています。ブナの原生林は日本にほとんど残っていません。その環境を整備して親しみやすいものとし、また、森林を守り育てていくために活動なさっています。
 また、過疎化が進み、荒廃してしまった近隣地区の田畑を再度耕してそばを育てるなどし、ボランティアによる地域活性化活動も行っています。
 どちらも、まだ始まってからそれほど経っていない活動なので、多くの参加者と、参加者の方々の知識・意見を大募集しています。のどかな田舎の風景を愛する方は、是非これらの活動に参加してみてはいかがでしょう?

以下連絡先・販売物情報など詳細→ 【“なべくら高原森の家 ブナの森倶楽部・里山再生活動”の続きを読む】
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なべくら高原森の家(宿泊施設)

名称:なべくら高原森の家
代表者:水野香苗子(最近の様子担当) 木村宏(管理人室担当)
HP:なべくら高原・森の家
blog:最近の様子 管理人室

ピックアップ理由:
 森の家は、なべくら高原にある体験型宿泊施設です。
 泊まる所はコテージ(最大収容1棟に付き6~7名)で、基本は自炊です。サークルや家族など仲間内でわいわいできます。体験メニューは季節によって様々用意されています(草木染からクロスカントリースキーまで種類が豊富です。茸狩りなど専門知識が必要な物にはインストラクターの方に付いていただけるのでバッチリ安心です。)。
 また、飯山市鍋倉山のブナ林を守るために、お寺の再生など様々な保全活動を行ったり、過疎化の進む近隣地区を盛り立てるために、田畑の整備を行ったりしています。全国から参加者募集してます。
 それに加え、地元産の美味しいお米なども通信販売しています♪過疎化対策、地元復興、景観保護は、日本の農村部にとって重要な課題なので、森の家の活動は色んな人に知って欲しいと思ったのでほくてこに参加していただきました。
 余談ですが、森の家ロゴマークの、どんぐりと鳥が可愛くてお気に入りです。

以下連絡先・販売物情報など詳細→ 【“なべくら高原森の家(宿泊施設)”の続きを読む】

味宝来 飯山 (弁当屋)

名称:味宝来 飯山
代表者: 坪根 登美子
HP:無し
blog:

ピックアップ理由:
 地元である飯山市で採れた野菜などを使用した郷土食弁当の販売をしていらっしゃいます。 店舗で売る形式ではなく、電話やFAXでの注文による販売のみとなっています。また、週末に行われる朝市での商品の販売もしていらっしゃいます(ドレッシングなど)。また、地域の農業の活性化や、青少年を対象とした食育活動も行っていらっしゃいます。

以下連絡先・販売物情報など詳細→ 【“味宝来 飯山 (弁当屋)”の続きを読む】

斑尾高原絵本美術館(美術館)

名称:斑尾高原美術館
代表者:高澤富士子
HP:斑尾高原美術館
blog:絵本と暮らすわんこ ミューズ&ディアナおとぼけダイアリー

ピックアップ理由:
 斑尾高原にて、アットホームで非常に可愛らしい美術館を開いてらっしゃいます。海外の絵本などの原画を3~4ヶ月周期で展示してます。関連グッズが置いてあるのは基本で、その他おススメの絵本や動物の置物(これがすごく可愛い!)、美術館で飼育した蜂が作った蜂蜜(プロジェクトメンバーもいただきましたが、悪い後味は無くとても甘酸っぱくて美味でした☆☆☆)の販売なども行っていらっしゃいます。美術館では紅茶などをいただくことも出来ます。本当に可愛くてステキな所なので非常におススメです。

以下連絡先・販売物情報など詳細→ 【“斑尾高原絵本美術館(美術館)”の続きを読む】

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